資料請求
お問い合わせ

HORAKEN PLAN

家づくりの流れのイメージ画像

完全注文住宅

Plan

完全注文住宅

Detail

家づくりの流れのイメージ画像

構造(二階建て、平屋)から、間取り・仕様(キッチン、お風呂などグレード)を自由にプランニングしていただく住宅です。細部まで、お客様のこだわりや希望を活かせる家です。

リノベ

Plan

リノHouse活動

Detail

家づくりの流れのイメージ画像

リノベ(リノベーション)とは…既存の建物を大規模改修し新しい価値を加えること。(耐震性や省エネ性能など機能向上を伴う)使い込まれたものに価値を見出し、それを活かしていく。今ある「家」をこれから住む人の希望に合わせて修繕・手入れし、その後も長く大切に使いながら生活していく為の活動です。リフォームとは違い少々大規模な改修にはなりますが、家の姿を一新させ新しい命を吹き込む取り組みです。

耐震診断・耐震改修

Plan

地震被害の軽減

Detail

家づくりの流れのイメージ画像

昭和56年5月31日以前に建築された木造軸組住宅は、今後起こりうる地震によって甚大な被害を受ける可能性が非常に大きく、そこに住む人にとっても恐怖になります。そんな住まいの危険にも対応していかなくてはなりません。

弊社には、既存の家が地震に対してどのような状態にあるかを見ることができる耐震診断士がおります。耐震診断をし、診断結果が一定の基準を満たさない場合には適切な耐震改修(補強工事)を実施しています。耐震改修することにより、今ある家が家族を守れる家へと変わることができます。

長期優良住宅

Plan

地震被害の軽減

Detail

家づくりの流れのイメージ画像

洞建では、長期優良住宅施工にも対応しています。

長期優良住宅とは、長く・安心・快適に暮らせる家で「200年住宅」とも言われます。
住宅を長期にわたり良好な状態で使用できるよう、決められた制度基準をクリアし、定期的点検と必要な修繕・改良を行う等、維持保全を実施しながら、何世代にもわたって住み続けられる住宅です。

新築一戸建ての場合、以下のような項目が主な認定基準です。

  • バリアフリー性
  • 可変性
  • 耐震性
  • 省エネルギー性
  • 居住環境
  • 維持保全計画
  • 維持管理・更新の容易性
  • 劣化対策
  • 住戸面積

それぞれに一定の基準があり、それらをクリアすることで認定が受けられます。認定基準が細かく設定されている住宅=手入れしながら長く住み続けることが可能な家である、という事になります。

税制などの面では住宅ローン控除(住宅ローン減税)があります。ほかにも、登録免許税や不動産取得税、固定資産税等にもメリットがあります。高い耐震性をクリアしているため、地震保険料では耐震等級に応じた割引率が適用になります。

長期優良住宅にするか?を悩むときは?

今後、建築した家に何年住むことになるかを考えてみた時、若いうちに建てて40~50年住む、または子どもや孫に引き継いでもらう家を建てたいなら、長期優良住宅で暮らすのが安心。しかし、自分たちの代だけで取り壊しや建て替えを考えているなら、長期優良住宅を選択する際にかかる手間やコストを知ったうえで、選択するかをじっくり検討することをお勧めします。

※2021年1月 国土交通省は、耐久性や維持管理のしやすさに優れ、長期間住み続けられる「長期優良住宅」を普及させるため、認定制度を見直す方針を決定。中古住宅は認定が受けられなかったが、改正案では見直しがされる他、維持保全の計画を申請した上で性能基準を満たせば、増改築を伴わなくても認定可能な仕組みを新設。対象となる住宅の範囲を広げる。